レーベルにこだわらずに。
「SEX AND THE CITY」を観てきましたー![]()
とりあえず。
キラッキラ![]()
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出てくるブランドが、世界の最先端で
お洒落好きなヒト、必見ですね゜.+:。(*´v`*)゜.+:。
ワタシ的には、音楽がのっりのり
(笑)で
なんつーか。
「歳とっても、カッコイイ
」
ってゆーのが、一番の感想![]()
内容は、ネタバレを控えたいので
あまり書かないでおこうとは思うんですけど。
あえて書くなら、
どんなに地位と名誉があっても、
みんな悩むことって、同じなんだなぁって。
すごく身近に感じられる映画。
女子は必見ですね!!
ワタシが今日の記事の題名にした
「レーベル」
という言葉。
日本では「ブランド」とも称される言葉です![]()
年々、ワタシも大人になってきて
仕事でも、私生活でも、色んなカテゴライズをしているなって
思うときが、しばしば、あります。
女性なら、気になる言葉として
「既婚・独身」
「子持ち」
「フリー」
その他、諸々・・・・・。
別にみんな意識して生活してる訳ではないし
したいわけでも、ない。はず。
でも、世間ってヤツぁね(^^;
時期がどーの。
見てくれが、どーの。だの。
振り回されたくないんですよね。
でも、振り回されて縛られることのほうが、多い。
でも、そうじゃあ、ないんだ。
物語が進むにつれて、皆が気付いてゆくことは
結果、こんな言葉で締めくくられます。
「もう、レーベルにこだわるのは、やめよう。
だって、そのひと自身が、見えなくなるから。」
これが、凄く印象深い言葉でした![]()
結局。
向き合うのは、その人自身だもん。
世間の取ってつけた「装飾語」なんぞ
所詮、「世間が取ってつけてる」んですもん。
みんな、根っこはおんなじなんですよ。
カテゴライズしやすいがための、もの。
それは、批判するわけでもなく。
あって、しかるべき、だとも思います。
あることが、悪くない。
ただ。
ひとりのヒトと、深く深く向き合う時は
そういうの取っ払ったほうが
ラクだし、素直に見つめられる。
色つきのめがねは、要らないんだよね![]()
それに気付けたら、
あなたの世界は
きっと、もっと、素敵にキラキラ輝く![]()
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見終わって、そんな風に感じました![]()
久しぶりに、終わってからも
すがすがしかった☆
オープンカフェから見上げた空も
いつもと、少し違って見えた、気がしました![]()
公式サイトのせておきます。
SATC占いとかあるんで、やってみてね![]()
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